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  1. 今年のニューイヤー駅伝で、密かに楽しみにしているのが、この愛知製鋼の秋山清仁選手。去年、箱根駅伝でMVPを獲得した選手です。愛知製鋼に入社後、どれだけ成長しているのか非常に楽しみ。今年は5区を走るとのことで、色々な有名人が集う中で、いぶし銀…

  2. 2017全国男子駅伝が広島で行われていますが、その4区で長野の本間敬大選手が快走!力強い走りで、1位につきました。 本間敬大の高校は? 元々、長野はこの4区の本間選手と5区の選手に期待がかかっており、この二人で何とか先頭に立つことが…

  3. 箱根駅伝2017、青山学院大学が圧倒的な強さを見せていますが、9区を走るのは、池田生成選手4年生となりました。今回、4年生で、初の箱根駅伝となりますが、小柄な身体ながらも、関東インカレのハーフマラソンでは2連覇し、暑さにも絶大の自信がありま…

  4. 2017年幕開け早々の箱根駅伝。青山学院大学が発表した区間エントリーに、下田裕太選手は補欠に名前があり、往路では、エントリー変更されることがなかったので、その出場はどうなるのか案じていましたが、原監督のフライング発表で8区に走ることが明らか…

  5. 箱根駅伝2017の往路は非常に混戦模様で、青山学院大学の往路優勝となりました。その中でも活躍を見せたのが順天堂大学の栃木渡選手。青山学院大学の森田選手と7秒差をつけての区間賞となりました! スポンサードリンク …

  6. 驚きの走りを見せました上武大学の森田清貴選手。それまで5区の区間賞として、駒沢大学の大塚選手と東海大学の舘澤選手の名前があがっていたのですが、最終結果を見てみると、区間賞は3秒差で駒沢大学の大塚選手に譲りましたが、上武大学の森田清貴は区間2…

  7. これまで、東洋大学のルーキーが注目されてきましたが、箱根駅伝2017で舘澤亨次選手が素晴らしいタイムで5区を走っています。10キロ時点を通過したところで、現在この舘澤亨次選手が1位のタイムとなっています。このまま緩衝を取り、新山の神となるの…

  8. 箱根駅伝2017の5区を走る大東文化大学の1年生奈良凌介選手は、当時大活躍した奈良修氏の息子さんなんですね。奈良修氏は現在、大東文化大学の監督となっています。奈良凌介選手自身は、「お父さんと一緒に走りたい!」という思いはないとはっきり断言し…

  9. 青山学院大学は、去年「山登り」と言われる5区で、神野大地が素晴らしい走りを見せたのですが、今年は出雲駅伝、全日本駅伝いずれも走っていない貞永隆佑が選出されました。 この貞永隆佑選手はどんな選手なのか調べてみました。 スポンサードリン…

  10. 神奈川大学の鈴木健吾選手が、青山学院大学の一色恭志を3区で突き放す好走を見せています。神奈川大学の鈴木健吾選手がどんな選手なのか調べてみました! スポンサードリンク 鈴木健吾(神奈川大学)選手とは? …

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