カテゴリー:スポーツ

  1. 箱根駅伝2017では、青山学院大学が不安を抱えつつ、7区田村和希選手の脱水により、かなり危険な状態になりながらも、その層の厚さで圧巻の3冠で盛り上がっているなか、10区を走った関東学生連合チームの照井明人選手が素晴らしい走りを見せ、結果10…

  2. 箱根駅伝2017の山下りが始まりました。1位の青山学院大学小野田選手がスタートした後、33秒後に早稲田大学が出発したのですが、実はこの山下りで注目の選手が日体大の秋山清仁選手。去年の箱根駅伝でも、青山学院大学小野田選手が1年生ながら素晴らし…

  3. 箱根駅伝2017の往路にて青山学院大学が33秒差で3冠を決めました。昨日の時点でまったくエントリー変更がなく、「故障者がいる」という話も出ていたので、まさか田村和希選手が故障なのか?という不安もありましたが、本日発表になったエントリー変更で…

  4. 2017年箱根駅伝の第3区を走ることになった4年生の秋山雄飛選手。一色選手からタスキをもらうことになりますが、この秋山雄飛選手がどんな選手なのか調べてみました。 スポンサードリンク 秋山雄飛選手のプロフィール…

  5. いよいよ2017年の箱根駅伝2017がスタートします。青山学院大学が、今年度、出雲駅伝、全日本駅伝と優勝を飾っているところから、果たして三冠となるかその行方が注目されていますが、今回、この大事な1区を任されたのが2年生の梶谷瑠哉選手となりま…

  6. 待ちに待っていた箱根駅伝。出雲駅伝、全日本駅伝と青山学院大学の強さを見せつけて2冠を達成しましたが、悲願かなって3冠となるのか、その行方が気になるところですが、昨年発表された青山学院大学のエントリーメンバーから当日どのように変更になるのか、…

  7. 10月に行われた最強スポーツ頂上決戦にて、22段の跳び箱(モンスターボックス)を超えて優勝した平野泰新選手。今回は、リオ五輪に出場した体操選手との決戦も控えています。 この平野秦新選手、新体操の選手なんですね。 スポンサード…

  8. 2017年ニューイヤー駅伝では、箱根駅伝で人気を集めた選手が大集合し、かなり話題になっていた4区ですが、その中で、旭化成の市田孝選手が区間賞を取りました。それだけでもすごいのですが、その後同じ旭化成で6区を走った双子の弟市田宏選手も区間賞を…

  9. 戸田雅稀選手、東京農業大学時代は、同期の神野大地選手、服部勇馬選手が箱根駅伝で好走し、人気を博すなか、東京農大時代3年生、4年生のときは、箱根駅伝に出場することなく悔しい思いをしていましたが、社会人になってから1500メートルで優勝すること…

  10. 去年東洋大学を卒業した服部勇馬選手。次男の服部弾馬選手は、同じ東洋大学で今年はキャプテンを担い、全日本大学駅伝でも素晴らしい走りを見せていましたが、3男の風馬さんは、兄二人のような走りをすることができず、悩んだ末に東京オリンピックを目指す服…

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