カテゴリー:スポーツ

  1. 待ちに待っていた箱根駅伝。出雲駅伝、全日本駅伝と青山学院大学の強さを見せつけて2冠を達成しましたが、悲願かなって3冠となるのか、その行方が気になるところですが、昨年発表された青山学院大学のエントリーメンバーから当日どのように変更になるのか、…

  2. 10月に行われた最強スポーツ頂上決戦にて、22段の跳び箱(モンスターボックス)を超えて優勝した平野泰新選手。今回は、リオ五輪に出場した体操選手との決戦も控えています。 この平野秦新選手、新体操の選手なんですね。 スポンサード…

  3. 2017年ニューイヤー駅伝では、箱根駅伝で人気を集めた選手が大集合し、かなり話題になっていた4区ですが、その中で、旭化成の市田孝選手が区間賞を取りました。それだけでもすごいのですが、その後同じ旭化成で6区を走った双子の弟市田宏選手も区間賞を…

  4. 戸田雅稀選手、東京農業大学時代は、同期の神野大地選手、服部勇馬選手が箱根駅伝で好走し、人気を博すなか、東京農大時代3年生、4年生のときは、箱根駅伝に出場することなく悔しい思いをしていましたが、社会人になってから1500メートルで優勝すること…

  5. 去年東洋大学を卒業した服部勇馬選手。次男の服部弾馬選手は、同じ東洋大学で今年はキャプテンを担い、全日本大学駅伝でも素晴らしい走りを見せていましたが、3男の風馬さんは、兄二人のような走りをすることができず、悩んだ末に東京オリンピックを目指す服…

  6. SAM7682 / Pixabay

    2016年の箱根駅伝で新山の神と呼ばれるようになった神野大地選手。実は、11月に行われた全日本大学駅伝で解説を行い、増田明美さん並のコメントを述べて、その有能ぶりにびっくりしましたが、新年早々、ニューイヤー駅伝で第4区を走ることになりました…

  7. いよいよ箱根駅伝2017に関する情報が出てきましたね!早速私一押しの青山学院大学のエントリーメンバーを見ていきたいと思います。青山学院大学のメンバーは、どのメンバーを見ても、とてもいい姿勢で走るのがとても印象的ですね。それだけに大きなブレー…

  8. 2016年12月4日に行われている福岡国際マラソン。公務員ランナーの川内優輝が現在3位!ふくろはぎの故障と3日前の足首の怪我を抑えての出場で、家族も猛反対だったようですが、現在、2時間09分を切るとも思われる好走をみせています。 …

  9. 豊田自動織機の島田美穗選手。2016年11月28日のクイーンズ駅伝では、非常に良い走りを見せています。 貧血で体調不良な時期があったようですが、現在その問題は解決しているようで、貧血を気にせず走ることができる今、とても活き活きした走り…

  10. 2016年11月27日、伝統のクイーンズ駅伝がスタートしました。 ユニバーサル所属の鷲見梓沙(すみあずさ)選手は、現在、小出義雄監督が50年に一人の逸材と大絶賛しています。 鷲見知彦は兄ってホントなのか、鷲見梓沙選手について調べ…

RETURN TOP