カテゴリー:スポーツ

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    東洋大学出身の服部兄弟と言えば、豊田自動車の服部勇馬と、トーエネックの服部弾馬。今年、兄である服部勇馬(豊田自動車)は、疲労骨折により、ニューイヤー駅伝への出場はできませんでした。 Sponsored Links …

  2. songcph / Pixabay

    先週は、台風が日本列島を襲う中プレインセス駅伝が行われたのですが、今週は、この雨が降る中、女子大学駅伝が開催されています。 去年、立命館大学の連覇を阻むことに成功した松山大学。今年もはりきって準備していたと思われますが、その松山大学緒方選…

  3. songcph / Pixabay

    プリンセス駅伝は、あっという間に終わってしまう区間もあり、 わりと団子状態で終盤まで持ち越すことが多いのですが、 今年のプリンセス駅伝もそうでしたね。 本戦である、クイーンズ駅伝に出場できるチームは、上位14チームなので、 このボー…

  4. paulbr75 / Pixabay

    日本に大型の台風が近づいている本日、プリンセス駅伝が開催されました。 台風の影響もあって、後半どんどん強くなる風に苦戦した選手も多かったと思いますが、 本戦となるクイーンズ駅伝への出場権をかけて 熾烈な14位争いが繰り広げられる(上位…

  5. hbieser / Pixabay

    2017年の24時間テレビが始まりましたが、まだ今回のマラソンランナーが誰なのか発表になっていません。かなり前から「誰が走るのか?」と話題にはなっていましたが、結局当日が来るまで発表はありませんでしたね。 また当日、24時間テレビが始…

  6. Pexels / Pixabay

    そろそろ各県で甲子園をかけた争いが始まりますね。 春の選抜で悔しい思いをした選手達も、今、総力をあげて頑張っているところではないでしょうか。 さてさて、まだ甲子園出場も決まってはいませんが、早速注目の選手について調べてみました。 …

  7. jarmoluk / Pixabay

    ロンドン世界陸上を前に日本陸上男子の闘いが非常に熱く、面白いものになっていますね。昨日18歳のサニブラウン選手が100メートル男子の決勝を制しました。そのサニブラウン選手も出場する200メートル決勝ですが、その行く手を阻むのがこの飯塚翔太選…

  8. jarmoluk / Pixabay

    昨日行われた100メートル決勝で、快走を見せたサニブラウン選手。その日も200メートルの準決勝までの2本を走り、最後の最後に若干流し気味に走っていたのですが、今日はいよいよ200メートルの決勝となります。果たして飯塚翔太選手とのバトルはどう…

  9. jarmoluk / Pixabay

    突然現れた関西学院大学の多田修平選手。その名前が日本中に知れ渡ったのは2017年6月に行われた日本学生個人選手権でのこと。100m男子準決勝で、追い風4.5メートルで参考記録になりはしたものの、それまで9秒台を一番に出す選手として桐生選手の…

  10. 設楽悠太選手東京マラソン快走中

    2017年東京マラソンが現在開催されています。 だいぶ現地の気候は寒いようですが、最初から外国人選手が超ハイペースで入り、世界記録を30秒ぐらい上回る記録で進んでいます。 そんな中、現在、Honda所属の設楽裕太選手が、この外国勢に…

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