カテゴリー:スポーツ

  1. 白熱した争いが続いている箱根駅伝2018。往路は最終的に36秒まで1位の東洋大学を追い詰めて2位で入った青山学院大学。 3年連続6区を走った小野田選手が、念願の区間賞を獲得し、スタート時に36秒あった1位との差を逆転して、逆に東洋大学…

  2. 箱根駅伝2018は、いいスタートを切った東洋大学が一位を一切譲ることなくゴールのテープを切りました。1年生が3人も占め、2年生1人、3年生1人と若いチームであること間違いなしですが、東洋大学の酒井監督曰く、「来年以降を考えて若いチームなので…

  3. 箱根駅伝2018が始まりました。10キロ以上大きな集団での走行が続いたのですが、その後に飛び出した青山学院大学の鈴木塁人選手について出たのが、東洋大学の西山和弥選手、1年生。あっという間に他の集団を引き離しました。 Sponsored…

  4. 現時点でわかっている区間変更 東海大学 関→三上 青山学院大学 橋詰→梶谷 東洋大学 中村駆→山本修二 関東学生連合 近藤秀一→矢澤健太 (近藤選手、三度目の正直かと思いきや、インフルエンザという話も聞こえてき…

  5. ニューイヤー駅伝2018、途中、Honda設楽悠太選手の追い上げに、一位の座を譲るかと思われつつ、何とか大六野選手が粘り、最後まで首位を譲りませんでした。 また市田宏、市田孝ツインズは、2年連続2人とも区間賞と取り、旭化成が優勝すると…

  6. 序盤から厳しい戦いとなったコニカミノルタ。なかなか追い上げるのは難しいなぁという順位の中、6区の山本浩之選手が素晴らしい走りをして12位から9位へ順位を押し上げました。 そんな中、アンカーとして登場するのが、あの神野大地選手。コミニカ…

  7. 設楽悠太選手も、設楽啓太選手とのツインズ。ふたりとも東洋大学に在籍し、設楽啓太選手がキャプテン。設楽悠太選手が副キャプテンを担っていました。ふたりとも、大学卒業後は、別の進路を取り、Hondaに入社して結果を出しているのが設楽悠太選手です。…

  8. 東洋大学出身の服部兄弟と言えば、豊田自動車の服部勇馬と、トーエネックの服部弾馬。今年、兄である服部勇馬(豊田自動車)は、疲労骨折により、ニューイヤー駅伝への出場はできませんでした。 Sponsored Links …

  9. songcph / Pixabay

    先週は、台風が日本列島を襲う中プレインセス駅伝が行われたのですが、今週は、この雨が降る中、女子大学駅伝が開催されています。 去年、立命館大学の連覇を阻むことに成功した松山大学。今年もはりきって準備していたと思われますが、その松山大学緒方選…

  10. songcph / Pixabay

    プリンセス駅伝は、あっという間に終わってしまう区間もあり、 わりと団子状態で終盤まで持ち越すことが多いのですが、 今年のプリンセス駅伝もそうでしたね。 本戦である、クイーンズ駅伝に出場できるチームは、上位14チームなので、 このボー…

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