小日向しえ 田中直樹との離婚原因は?仮面夫婦だったの?

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おしどり夫婦と思われていたココリコの田中直樹さんが、元妻である小日向しえさんとの離婚を発表しました。この発表の中で、息子さん2人の親権は田中直樹さんにあるとのことなので、田中直樹さんが何かしでかしたわけではないようですね。


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田中直樹さんの元妻小日向しえとは?

小日向しえさんと田中直樹さんの出会いは、「ココリコミラクルタイプ」でした。2002年に週刊誌フライデーに尼崎でデートしている姿をスクープされました。

その時、交際を否定していたココリコの田中直樹さんですが、その1年後の2003年5月には、結婚を発表しました。つまり14年前の話。結婚生活14年で、離婚となったんですね。

あ、一応、このフライデーで写真が掲載されたときは、本当にお付き合いはしていなかったようです。この結婚発表のときも、実は交際期間が「ゼロ」日で、

「仕事では共演していましたが、手もつないだことがなかった。キスももちろんしなかった」

と小日向しえさんは結婚当時語っているようです。

何となく、子育ても含め、一番大変な時期は乗り越えた気もするのですが、もしかしたらだからこその離婚なのかもしれませんね。

小日向しえさんは、現在37歳とのことなので、母としてではなく、まだ「女」としてやりたいことがあったのでしょうか。


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仮面夫婦だったのか?

小日向しえさんのtwitterには、かなりラブラブな様子が呟かれていたのですが、それも仮面的な話だったのでしょうか。

2人のお子さんのお世話に手を焼いていた小日向さんですが、肝心なところは、田中直樹さんがガツンと叱ってくれるので、とても助かると話していたこともあるのですが、普段は、田中さんは田中さんでやりたいことをし、小日向さんは小日向さんで別なことをし、その空間をお互い厭うこともなく、居心地よく、気を遣いすぎるものでもなく過ごしていたように思われるのですが、いつからかどこからか違う方向に向かって走っていたのでしょうかね。

また、小日向しえさんは、
「3人目も欲しい」とまで語っていたようで、そのときには、田中直樹さんが「3人とも男だったらどうなるんだぁ~~!」と乗り気ではなかったとのこと。ということは、結婚生活すべてが「仮面夫婦」だったとは言えない気がしますね。


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田中直樹さんが親権を持つことになったということは?

自分の仕事をセーブしてまでも子育てしてきた小日向しえさんですが、その息子さん二人の親権を田中直樹さんが持つということは、やはり小日向しえさんに非があるのでしょうか。

親権を父親に渡すというのは、結構よほどのことですよね。ここで思い浮かぶのは、中山美穂さんの離婚のときですが、あの離婚は、確かに中山美穂さんに非があったわけで、どうしてもその関連を考えてしまいます。

ただ、今回のココリコの田中直樹さんの発表では、離婚原因は明らかにしておらず、

「話し合いを重ね、このような結論に至りました」

と伝えているので、明確なことはわかりません。
今は、こういった離婚等も、すぐに笑いのネタとして表に出てくるので、そのうちに離婚原因も明らかになるかもしれませんね。
ただただ「噂」ではありますが、現在表に出てきているのは、小日向しえさんはバンドをやっていたとのことで、もしやもしやして、そのバンドマンと何かの間違えが・・・という可能性があるようです(追記:小日向しえさんの属するバンドは、ガールズバンドだそうです。ということは、さすがにそのバンドマンと何かの間違えが・・・ということはなさそうです)。

ただ、お子さん二人も成長してきた(現在13歳と9歳)とはいえ、色々多感な時期だと思いますので、とにかくお子さん達が不快な思いをしないような原因であってほしいところですね。

追記(5月3日)

日刊サイゾーの記事によると、今回のココリコ田中直樹さんと小日向しえさんの離婚は、各週刊誌とも完全にノーマークの情報だったそうで、ちょうど世間はゴールデンウィークに入り、週刊誌等も休刊になるこの時期をあえて狙ったと捉えているようです。

つまり、あまり話題にはなりたくない=そこまでの裏事情があった可能性が高いそうで、

どうも昨年あたりから、彼女に別の男性の影が見え隠れするようになっていた

という情報も聞こえてきているようです。そして、誰もがどうしても注目してしまう、親権はココリコの田中直樹さんに・・・という点ですね。

また同じ日刊サイゾーの記事によれば、

「現時点では『彼女側の問題』ということしかわかっていないが、子ども2人の親権を父親の田中が持つということは、浮気とかの次元ではなく、駆け落ちレベルではないか」

という話も出てきているようです。ただ、いずれも憶測で書かれているものだと思うので、真相は何一つわかっていない状態ですが、「親権を父親が持つ」という点に今後も注目が集まることは間違いないかと思います。

また情報が分かり次第、追記していいくことにします。

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