舘澤亨次(東海大学)箱根駅伝2017 5区では後半伸びず

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これまで、東洋大学のルーキーが注目されてきましたが、箱根駅伝2017で舘澤亨次選手が素晴らしいタイムで5区を走っています。10キロ時点を通過したところで、現在この舘澤亨次選手が1位のタイムとなっています。このまま緩衝を取り、新山の神となるのでしょうか?


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舘澤亨次(東海大学)のプロフィール

舘澤亨次選手は、関颯太選手と鬼塚翔太選手と並んでルーキー選手として東海大学に入学してきました。
その中でもこの舘澤亨次選手は、埼玉栄高校の出身です。

今回の箱根駅伝2017は、前半かなりいい調子で飛ばしていたのですが、さすがに入りが速すぎてバテたのか、後半伸びをみせることはできませんでした。

こういうったところは、まだルーキーということで、経験を積んでいくことにより、克服できる点かなと思います。どうか後半の「失敗」を活かして、前半の「いい走り」を継続できるように頑張ってほしいですね。


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