愛子さま激やせ画像かわいいというより別人すぎてびっくり!

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このところ、愛子さまの不規則でありながらも不登校状態から変則登校になってきたとの報道がでていましたが、12月1日に公開された画像には、激やせした愛子さまのかわいいというよりもかなり別人となった姿になっており、びっくりしました。


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愛子さま激やせ画像

愛子さまの激やせ画像は、12月1日に愛子さまがお誕生日を迎えたことで、公開されました。もやは、あのふっくらしたお顔はなく、手の甲を見たら一目瞭然なのですが、かなりの激やせ状態にあると思われます。きっと一時期よりも5キロ以上、下手したら10キロ近くぐらい痩せてしまわれたのではないでしょうか。

愛子さまかわいいというより別人?

その姿はやせてかわいくなったねーというよりも、若干病的なやせ方であり、かなりの別人のように思われます。

これは、もし近くに居る人であれば、何かあったの?病気だったの?と思わざるを得ないやせ方ですね。拒食症との話も出ていましたが、まさしく摂食障害を思わせるようなお姿で、びっくりしました。


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愛子さまは摂食障害か、起立性調節障害か?

関連記事で、何度か書いてきましたが、私的には起立性調節障害の線が濃厚でないかと考えています。

我が家の長男がそうだったのですが、ちょうど体調不良が始まったのが秋で、最初は回転性めまいがひどく、もちろん尋常じゃないほどの倦怠感に襲われ、まる1日寝たきり状態でした。

食事をしようと座っても、すぐに回転性めまいが襲ってくるので、座った状態を維持することもできず、食事の回数も減っていたので、かなり心配しました。

その後、少しずつ回転性めまいが減り、食事は普通に摂れるようになったものの、結局1年半中学校に登校することはできませんでした。

そして、全体の倦怠感もなかなか取れず、ちょっと良くなって活動できたかと思えば、また数日倦怠感のひどい日が続くというかなり本人的にも心が折れる毎日でした。

これね、心の持ちようともよく言われますし、実際にそういう面もあると思うのですが、ただ、自分で簡単にコントロールできるものではないのですよね。

だから、この倦怠感を他人に理解してもらうのは、本当に大変なことで、愛子さまについても、現在午前中から登校出来る状態になっているけれど、まだふらつきは残っているということなので、

今、絶対に無理はしていただきたくないと思っています。


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まとめ

現在、不登校な状態から少しずつ学校での滞在時間が増え、お弁当を学校で食べることも増えてきたようですが、登校できなかった期間は、東宮御所では学校の予習や復習に取り組み、ご両親から学習のアドバイスを受けることもあったとのことですが、

ぜひ、こういう体調不良な子供達が、日本中に大勢いるのだということを、国民の皆さんに知っていただく良い機会になればと考えています。

起立性調節障害は、思春期の女の子に多く(うちは男の子ですが)、何がきっかけでいつからなるのかまったくわからないものです。

朝起きれず、午後以降は普通に生活出来る場合も多いことから、ただのサボりじゃないのか、気持ちが弱いだけなのではないかと、親や学校からもダメ印を押される場合もあります。

でも、これは全然だめなことじゃなく、そういった面とも上手く付き合うことさえできれば、例え義務教育にもかかわらず学校に行くことができなくなったとしても、克服できる時期が必ず来るのです。

ただ、ちょっと回復してきたときに、過度な期待をかけすぎてしまうと、また以前の状態に戻ってしまうので、本当に注意が必要だと思われます。

先にも書きましたが、愛子さまもここは急がずに、ぜひゆっくりと体調回復に努めていただくことを心よりお祈りしています。

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