小池百合子ファッションスタイリストは不在「ダサい」五輪観光ボランティア制服も変更!予算はどこから?

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小池百合子都知事、その勢いは今も止まらず。相変わらずそのファッションセンスは抜群で、スタイリストも特にいないそうですね。その小池百合子都知事が、すでに色々な種類が準備されている五輪ボランディア制服も「ダサい」とバッサリ。さてさて、その行く方はどうなるのでしょうか。


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小池百合子ファッションスタイリストは不在!

以前スマスマに出演していたときに、現在の小池百合子さんは、特別なスタイリストさんも付いておらず、

ご自身の手持ちの中から洋服を選んでいるというお話をされていましたね。

また、アナウンサー時代から洋服はかなり持っていたようで、一時は100近くも所有していたとか・・・。

ただ、アナウンサーは、テレビに映るのは上半身だけなので、下半身、つまりスカートは5着ぐらいしか持っておらずに、

その上100着と下5着を上手く組み合わせて着ていたようです。

その上100着もだいぶ処分したとのことですが、現在は、また増えているかもしれませんね。

ただ、買い物に行く時間はないような・・・・。


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五輪ボランティア制服も「ダサい」とバッサリ

今回ニュースになっていたのは、五輪ボランティアの制服がダサい・・・・という話ですね。

まぁ実際に「ダサい」といった声があがっているのは、ネット上でなので、小池知事がそういったのかどうかは定かではありませんが、

とにかく「躊躇なく変えていきたい!」という発言はしているようですね。

ただ、すでに4000着弱が作られていて、制作費用も3000万円以上となっているようですよ。

これをすべて無駄にするというのでしょうか。

一体どうなるの?

一応、現在わかっていることは、デザイナーであるコシノヒロコさんらと今後の方向性を協議するとのことで、
「都民が着たいものにすることが東京のPRになる」と述べているようですが、

その予算は一体どうするのでしょうか。


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まとめ

小池百合子都知事、大丈夫でしょうか。

都知事に就任以来、バッサバサと不要なものを切り捨てて、ご自身の主張費や、月収なども削減しているのですが、

ただこうした制服など、すでに決まっているものについても、思い切った変更を辞さないという強行手段に出ていますが、東京都としての財政はどうなのでしょうか。

見ていて気持ちいいほどの「ばっさり感」はありますが、いささか不安な気持ちも・・・・。

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