小林麻央さん慶應病院での目撃回数が激増?

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valiunic / Pixabay

乳ガン闘病中の小林麻央さん。現在、第二子であるかんかんくんの運動会が近いから一時退院かと思っていたら、実は実質上の退院だったようですね。その様子を最近更新されたブログ「KOKORO」の最新記事から見ていくことにしましょう。


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「看護師さん」

麻央さんが、かんかんくんとお姉ちゃんの運動会に参加するために一時退院しているのかと考えたところから、実質上「退院」となっているんだ!と気づいたのは、この「看護婦さん」という記事でした。

入院は、一番「底」の状態の身体でお世話になるので、

それを受け止めてくださる看護師さんたちの器は計り知れないです。

入院はしたくないけれど、もう会えないのも寂しいものですね。

とあります。
「もう会えない」ということは、もう入院予定はないということですよね。ということは、退院しているという意味になります。

実際には、今回は、乳ガンと脇のガン切除のために、「外科病棟」に入院していて、この病棟に入院することはないという意味だと思うのですが、それでも、その後すぐに内科病棟に移るのではなく、退院しているところを見ると、体調はかなり良さそうですね。

上手く抗ガン剤で、骨や肺の部分をコントロールできているのではないでしょうか。


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退院後の通院で目撃情報が増えそう

同じ「看護師さん」というタイトルのブログで、「通院」していることが明らかになりました。

ということは、必然的にその病院の外来での出没回数が増えるわけで、そうなると「小林麻央さんらしき人を病院で見た!」といった目撃情報が増えるかもしれませんね。

会計などの手続きは、ご家族がすることが多いかもしれないので、診察の前後の姿のみを見ることになるのかもしれませんが。

料理は自分で!

最近のブログには、品数の多い食事での写真が掲載されるようになったのですが、驚いたことにこれはすべて麻央さんが作っているようです。

ブログ「野菜たっぷり」では、「食事を作るのはかなり良いリハビリになります」と書いてあります。

そういえば、最近の週刊誌に4月に買い物に行っている麻央さんの写真が掲載されていましたが、基本、退院したら自分でお料理を作っていることが多いようですね。

尊敬。素晴らしい。しかも、和食たっぷりでおいしそう。
また、これほどの料理を作るまでに体力が回復していることがすごいではありませんか。

どれほどの生命力よ!

私なんて、いつも「いかに料理を手抜きするか」を考えているので、見習うべき点多し・・・です。

でも、麻央さんは、以前にも「お腹がすいた」とご自身の食欲モリモリなところを綴っていましたし、ブログ「食べる」では、手術後、食べることができるようになってきて「安堵」したとあるとおり、ある程度「食べる」ことで、自身の体調の状態を知るバロメータになっているのかもしれません。


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まとめ

おそらく、これまでの記事からも麻央さんはご実家にいると考えられます。ということは、通院についていくのは、麻耶さんかお母さんなのでしょうね。

麻耶さんもまだ体調の良いときと悪いときとの差が大きいようなので、体調がすぐれないときは、お母さんが付き添いなのかもしれません。

どっちにしても、麻央さん、麻耶さん、お母さんの3人が毎日賑やかに過ごされている様子が目に浮かびますね。

麻央さんももちろんのこと、麻耶さん、お母さんの喜びようは格別なものがあるのではないでしょうか。

まだまだ抗ガン剤治療は続くと思うのですが、体力の回復はとても必要なので、ここで家で横になっているだけではなく、食事の支度をしたり、外出をしたりで体力を取り戻すことは大事ですよね。

今は、真夏とかさむーい冬とかではなく、一番行動しやすい気候の秋なので、季節さえも麻央さんに見方していると思います。

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